京都市西大路七条の質マルカでは、「ロレックス」「ヴィトン」「金 プラチナ」を高価買取・質預かり中!
京都府公安委員会許可 第611261530004号/第611261550001号 全国質屋組合連合会加盟店



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高価質預かり・買取の秘密
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カルティエでお金を借りる

ラブリングやラブブレスなどカルティエのアイテムを預けてお金が借りられます。

  • 質マルカに質預かりする商品と身分証明書を持ってご来店下さい。

  • その場で査定させていただきます。

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カルティエを売る

ラブリングやラブブレスなどカルティエのアイテムを質マルカに売却できます。

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  • 質預かり・買取の際必ず身分証明証が必要になります。

    運転免許証、保険証、日本国発行パスポート、外国人登録証など
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カルティエの人気取扱いアイテム

  • カルティエ時計

    時計

  • ラブブレス

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  • ラブリング

    ラブリング

  • その他

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こんな状態でも大丈夫

「汚れていても」「壊れていても」大丈夫!「傷があるけど買取できる?」そんな商品でも、質マルカなら買取できるものもあります!
質預かりできないものは買取なら可能の場合も!
ぜひ一度無料査定をご利用ください。
シミやシワなどの汚れ、イニシャル入り、動かない時計、破損や付属品を紛失している。
そんな状態でも質マルカなら査定できます!

  • 破れたバッグ
  • 動かない時計
  • 壊れたアクセサリー
  • 傷の入った服


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カルティエについて

フランスのパリ発祥、ジュエリーブランドとして「王の宝石商、宝石商の王」と称えられるブランドそれがカルティエ(Cartier)です。

今やブランドジュエリーのみならず時計、バッグや財布にアパレルまでカルティエ(Cartier)といえば世界中の女性、いや男性をも魅了する世界トップブランドです。現在質マルカではこれらカルティエ製品の質預かりを強化中です。

1847年ジュエリー職人のルイ=フランソワ・カルティエが師匠の工房を受け継いだところからこのブランドの歴史は始まります。その後その工房は息子のアルフレッド、そして孫のルイ、ピエール、ジャックへと引き継がれ1899年カルティエ(Cartier)は個人顧客向けの宝石店をパリのラ・ペ通りへ開店します。
パリでカルティエ(Cartier)はファッションセンスにあふれた人々を魅了しその勢いはとどまるところをしらない快進撃となります。

世界の王族、貴族たちを魅了するカルティエ

1902年イギリスのロンドンに海外第一号店を開店、三兄弟の次男、ピエールがその経営を担当します。1904年にロシアを訪れたルイは次男ピエールと共にそこで得たインスピレーションを活かしたジュエリーを発表、瞬く間にロシア貴族の心をつかみ時を同じくしてロンドン支店には英国の貴族たちが通い詰める状態となりました。同年イギリス国王のエドワード7世の御用達となり、その後はスペイン国王、ロシア皇帝やポルトガルの国王そして遠く離れたシャム(現在のタイ)王室も顧客になっていきます。

そして名実ともに「王の宝石商、宝石商の王」となっていくのです。そんなカルティエ(Cartier)製品は時計からジュエリーに至るまで質マルカで取り扱いさせていただきます。

さらにカルティエ(Cartier)はインドへと販路を広げます。ジュエリーショップとしての確かな技術そしてデザインの良さはインドの王族やマハラジャ達を魅了しまたカルティエ(Cartier)もその独特の文化に刺激をうけ1911年にはインドにカルティエ(Cartier)の拠点を開くほどとなりました。また1909年にはピエールはニューヨークに支店を開店。ブロードウェイのスターなどを顧客にしながらカルティエ(Cartier)はまさに世界を征服していくのです。

カルティエと豹

1914年発表のパヴェセッティングと呼ばれる宝石を敷き詰めるようにセッティングされた時計に豹がデザインされており、それがその後カルティエ(Cartier)のモチーフとなる「パンテール」の登場となりました。ジャンヌ・テゥーサンというデレクター「ラ・パンテール」と呼ばれカルティエ(Cartier)ではその後パンテール(豹)のデザインが代表作となっていきます。

カルティエがインドから受けた影響

カルティエがインドから受けた影響は大きくジュエリーデザインに変化をもたらせました。西洋と東洋の融合、派手で色的には対局にあるような極端なとりあわでで明るく派手に、花や果実をモチーフにしたり豪華絢爛なそのジュエリーはヨーロッパやニューヨークで大人気となりました。

そして「ヒンドゥ・ネックレス」と呼ばれるネックレスが1936年に作られ「トゥッティ・フルッティ」と呼ばれるそのネックレスは現在もカルティエ(Cartier)を代表するスタイルのひとつとなっています。

時計ブランドとしても、メンズラインでも大ヒット

またカルティエ(Cartier)は時計ブランドとしても大成功したブランドです。 1904年にはルイ・カルティエの友人の飛行家サントス・デュモンより飛行機の操縦中に簡単に時間を確認できる時計を、という注文をもらい当時懐中時計が全盛のころに腕時計を開発、一般に販売されるのは1911年になりますが「サントス」と名付けれらたその時計はほぼデザインを変えることなく現在も売られ続け、100周年記念モデル「サントス100」も好調な売れ行きを示しています。

戦時中戦車のキャタピラからイメージされて作られた「タンク」シリーズは様々な派生モデルを産みこれまた世界中の女性に大好評となり、単純な四角ながら様々にデザインされたその時計をして「丸は大小しかないが資格には無限の可能性がある」といったルイの言葉は非常に有名です。

また水泳をしながらでも時間を確認したいといわれて生まれたのが「パシャ」シリーズでこれも多数の派生モデルが生まれました。モデルによってはグリッドが装着され、それに細やかな宝飾が施されたパシャはやはりカルティエ(Cartier)が宝石メーカーであったことを思い出させます。

そしてとうとうメンズラインでも大ヒットを飛ばします。「カリブル・ドゥ・カルティエ」シリーズの発売です。カルティエ(Cartier)初のメンズライン専用モデルとなったカリブルは素材違いのシリーズを出しましたが全て大人気となり、2014年にはダイバーズモデルも発売されカルティエ(Cartier)を代表する作品となっています。

カルティエの質預かり・買取なら質マルカにおまかせください

西大路七条の質マルカではカルティエ(Cartier)質預かりを強化中です。時計はもちろんですがカルティエのジュエリー・宝石は特にお任せください。鑑定眼に自信のある査定士があなたの大切なカルティエを質入れするときに最高の評価をさせていただきます。西院、西京極からすぐ、京都駅からもバス一本という便利な質マルカ。
京都で昭和28年から60年以上も愛される信頼と実績のお店です。


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